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私に対して報告義務は無いんだよ、と思いつつも

オカンが闘病してたこの1年、最後の1ヶ月以外別居してた両親だけど、連絡はわりとマメでした。

それは大体オトンから2~3日に1回、「今日は誰が来た」「今日は畑でこれやった」とか、報告めいた電話がオカンに来るのが常だった。

それが今度は、私に報告義務でもあるかのように、1日置きに同じような電話が来る。

寂しいんだろうな、と思うけど冬の北海道、気軽に車で帰れないのよ。
四十九日前にも1回帰りたいんだけど天気予報を見つつ、私もこまめに電話しよねと。

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今日のお昼ごはん

ごはん、野菜ベーコンコンソメスープ、昨晩残りのすき焼き、ポテトサラダ

今日の食出費

660円

1月(1~31日)食費18,932円 

今日の夜ごはん

ヒレカツ、サラダ(ポテトサラダ、コールスロー)、ビアx1

この後白ワイン、赤ワインちびちび。

~明日はバイトじゃ雪はどうじゃ(積もる予報だから早起きよ~

コメント

  1. より:

    ゆりみそさん
    色々大変な日々だったことと思います
    家族みんなで出来ることを精一杯やってオカン様を見送ることができたのではないでしょうか
    オトン様も寂しいのでしょうね
    実は受話器を取り番号通りにボタンを押し電話をかける、という動作、老人にとってとても難しいんですよ
    90歳超えてもその一連の動作がスムーズに出来るのは素晴らしいことなんです
    一日置きでもいいからずっと続けたほうがいい気がします(安否確認も兼ねて)
    飛行機の距離に居る夫の両親(85歳&95歳)は2人とも認知症が進んで電話をかけることも受けることも出来なくなりました
    ゆりみそさんもお仕事で疲れてオトン様の話を聞くのも大変な時あるかもしれませんがぜひルーティンにすることをお勧めします
    そしてくれぐれもゆりみそさんご自身のお身体ご自愛くださいね

    • ゆりみそ より:

      楓さん、お気遣いありがとうございます。

      そうですか、今まで使っていた電話機の使い方もわからなくなってしまったんですね。。距離もあるし心配ですね。
      うちのオトンは、実家の電話機は使えるのですが、こちらに住んだ時は違う電話機なので使えませんでした。
      ただ受話器を上げて緑のボタンを押すだけなのに!
      電化製品全般そうでしたね、こちらからしたら簡単な事なのに、と思って悪かったなと今は思います。
      実家でやってた事は出来るけど、上書きは出来ないようです。

      ありがとうございます、オトンとの連絡網、キープしようと思います!

  2. キック より:

    ゆりみそさん、おはようございます♪
    オトン様の報告、もはやルーティンなんでしょうねw
    元気でいてくれてるのわかるし、毎日話していればちょっとした異変にも気づくかもしれません。
    警報級の寒波はまだ続くみたいですからね、早く治まってオトン様に会いに行けるといいですね。

    • ゆりみそ より:

      キックさん、こんばんは♪
      そうそう、オトンは結構ルーティンを大事にする人なのです。
      報告もルーティンにしてくれたら私も安心ですね。
      兄と見守りカメラつけるか!とか話してたけど実家はネット環境無いしなって、今、色々考えてます。

  3. ロッタ より:

    ゆりさん、
    こんばんはandギュー!andギュギュー‼︎

    ゆりさん、あたたかいお風呂に入って癒されていた様子で私も嬉しいです。
    本当に大変な日々だったかと思います。

    文字を入力しては消し、入力しては消しで。
    頭が良く無いロッタは言葉が出ないので、

    ゆりさんにギュー!
    オカンにもギュー!です。
    (オトンにもギュー( ^∀^))

    ロッタが思う様にしている事。

    「さよならじゃなく、別れじゃなく、
    今は遠くに居て会えないけど、
    とても遠い所に旅行に行っている」

    そう思う様にしてるんです。亡くなったとは思わないようにしてたりします。
    別れと言うと悲しくて辛くなるから ☺︎

    なので、「最後のお別れです、声をかけてあげてください」と言う時には、さよならでは無く、
    「行ってらっしゃい!」
    と手を振る様にしてます(出来る限り経験したくないお見送りです。身内でも知人でも他人でもニュースでも、人が亡くなることは私には人生で1番辛いです(T . T))。

    私は身内を見送ってからもう2年近いのですが、
    まだまだ手続きしていない事も色々(えへへ。)
    身内は一人暮らしだったので、
    亡くなった後はわからない事だらけで(お金やら保険やら色々)調べてはあちこちに電話して、と頭パンクしそうでしたが、
    ゆりさんはオトンが居るので^^
    オトンに聞きながら、ゆっくり。ゆっくり無理せず、
    色々手続きしてくださいね^^  

    闘病中の介護ベッドや包括、諸々と、
    我が家と全く同じでしたので、
    本当に人ごととは思えず、の気持ちでした。
    私でわかる事あればチカラになりますので‼︎

    とにかく、ゆっくり寝て、好きなもの食べて、
    温まってくださいね。お酒も!

    大変な時こそ、自分に無法地帯(生活の中で節制、我慢なしの意。電気つけっぱで寝る、暖房気にせず使う、値段気にせず食材買う、お酒も飲む!を、こんな時こそ自分に許す)タイムです^^

    リミソー応援団は、いつもゆりみそさんの味方です^^

    • ゆりみそ より:

      ロッタさん、たくさんのギュー、そしてお心遣いありがとうございます!
      まだ1日1回は思い出しては泣いちゃってるけど、もうオカンが痛いとか辛いとか無いと思うと反面、心安らかです。

      見送ってからの手続きは本当に大変ですよね、今、家族を代表して私がやってるのでわかります。
      残念ながら、その手続きにはオトンは全くアテにならないのですが、
      生前、オカンと保険とかお金の話はしっかりしてたので、全て私がクリアに把握してるので手続きも順調です。
      自分の身辺整理をしっかりしてくれたオカンには感謝です!

      リミソー応援、ありがとうございます(涙)
      ねー、でも一人に戻ったとたん、また節約魂入ってます。笑